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ながたまさひろのひびかくよてい ^_^ の![]()
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8月31日(金曜日)・・・いよいよ8月最後の日です・・・・そしてまた9月へ向かっていきます。
皆様の夏はいかがでしたか。
熱かったですか。涼しかったですか。寒かったですか。各人各様、それぞれの状態で、そのどれもが感じられる大変な(大きく変わる)夏だったのではないでしょうか。皆様のお便りがあればどうぞお寄せ下さいませ。
☆コンサートのお知らせです。http://www.nagatacoffee.com/cafe/komorebi.html
議員の日誌にはどうかと思いましたが、10年以上にわたって小平の文化をなんとか私なりに育てようと「こもれび」で各ジャンルのコンサートを続けていますので、私にとりましては大事な人生の糧であり、一部であるということで。
「継続は力なり」とここでも楽しみながらがんばってます。勿論珈琲が側にいつもあります^_^。
今回は何と77回目を迎えます。思えば長い日々ですね。
♪こもれびこんさーと ・アンサンブル MYH♭
・2001年9 月29 日 土曜日 午後6時30分 場所・こもれび 2000円
♯ソプラノ・小越美代子 ♭ピアノ・世川治子 ♪ピアノ・丸山ゆかり
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| 8月 目次 |
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| 厚生委員会8月22日 |
| 教育委員会「こげらネット」 |
| 台風11号 |
| 多摩の将来像 2001 |
| 小平市 普通交付税 |
| 厚生委員会 |
| こだいらコーヒーの花咲きました⇒☆ |
| hikigiwa 「引き際」 |
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8月30日(木曜日)
いよいよ本会議が近くなってきました(9月3日・初日)
今回から代表質問が始まります。各会派の代表が会派を代表して質問致します。
そして、私の一般質問も決まりまして、最終チェック段階に入っています。以下その内容をお知らせします。今回は3問通告しています。
私の出番は初日の最後の方になりそうです。
| 2001年9月議会 永田政弘一般質問通告内容 | |
| 1 | 質問件名 小平駅南口周辺の環境整備について |
| 小平駅前周辺、特に南口広場を中心とした一体は、いまや小平の顔として歴史を積み重ねています。しかし、現状が最適かと申しますと、土地の有効活用、利便性、景観、バリアフリー化等見ました時、整備等を含めまして一考の余地があると思います。 @ 小平駅直前の自転車駐車場は超一等地であるので、さらにより有効かつ 様々な利用が考えられるがどうか。建物自体を自転車駐車場と合築して 他の施設と併せ、より効果のある活用が考えられないか。 A 行政施設として、例えば駅前保育室施設、送迎保育ステーション、精神 保健事業支援センター、グリーンロード情報センター施設等との合築を 含めての検討が考えられないか。 B 広場の一角にステージスタイルを兼ねたモニュメントが考えられないか。 C 横断歩道について。ルネこだいらに来場される方、通常通行人への導線 が、現状では大変不親切で、危険でもある。改善出来ないか。 D 歩道上の電源ボックス、電柱、案内板柱等の整理は出来ないか。 E 現在小平駅前周辺におけるグリーンロードの道筋がスムーズさで不案内 である。歩道、案内板を含めての認識はどうか。 上記のとおり、小平市議会会議規則第57条第2項により通告します。 平成13年8月24日 小平市議会議長殿 小平市議会議員 氏名 永田 政弘 |
|
| 2 | 質問件名 「こだいら情報交流プラザ」について |
| 今回、「こだいら情報交流プラザ」が開設されましたが、グリーンロードのPR場所、街づくり、空き店舗対策、活性化等を含めての内容ですが、さらに商店街及び個店のホームページ発信拠点、インターネット無料体験、パソコン相談地域情報提供、市内名産品の展示、パソコン個人レッスン、パソコンによる地域情報発信の場、お買物の際のお休み処、と盛りだくさんのメニューですが、人が流れれば経済的な動きもあり、その波及効果等含めましてどのように動いているのか示して頂ければと思います。 @ 開設からの状況はいかがか。 |
|
| 3 | 質問件名 小平市電子政府構築化とIT活用について |
| 小平市の電子情報化は現在どのくらいまで進みましたでしょうか。 小平市がこの情報化政策が遅いほうだと思ってはいませんが、全国の自治体を調べていきますと、さらに先をいっている自治体が数多く見受けられることも事実です。当然早くやったからといってすべてがいいとは思いません。しかし、行政サービスというのは、決してとどまってはいけない、そう思います。それは人も時間も常に動いているからです。 今も大事、将来はさらに大事、その将来のためにひとつひとつ今種をまいておかなければならない事がたくさんあります。その一つが『IT・情報技術』革命を活用しての行政情報サービスです。 @職員のアドレス取得状況はどこまで進んでいるか。 Aインターネットを使った各申込書等の進捗状況はいかがか。また施設利用申込みは、現状を見た場合実施順序として上位にくると思われるがどうか。 Bさらに進んできた『IT・情報技術』革命ですが、デジタルデバイド解消の為の一つとして施設への情報端末の設置はどこまで進んでいるか。 C『IT講習会』のその後の状況、講習後のフォロー等をどう考えているか。 D仮称「市長のこげらハート」とか名付けてのメールマガジン発行は出来ないか。 E教育委員会から発行されている教育委員会だよりを、仮称「教育長のこげらハート」とか名付けてメールマガジンを携帯電話等への発信を含めて発行は出来ないか。 F今回の選挙投票方法の結果と今後の考え方は。 |
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8月29日(水曜日) 8月も残すところあと3日です。はやい、はやい。
| 17年ぶりに1万1000円割れ |
29日の東京株式市場では日経平均株価が続落した。終値は前日比209円64銭(1.87%)安の1万979円76銭と、23日に付けたバブル経済崩壊後の最安値(1万1126円92銭)を下回るとともに、1984年10月以来の1万1000円台割れとなりました。
上記のように、株はさらに下降を続けています。
アメリカのバブル崩壊から、リストラを含めての日本の株価下落、その原因は「IT関連業種の苦況である」と声高に言われていますが、この流れは当然ではなかろうかと、浅学ながら思います。それはある程度IT関連にまとわっている機器が普及すれば、ある段階での、飽和状態は必ずくるからです。「物が売れない」というのも、現在のように普通の生活には衣食住ともに、生きていくにおいては、とりあえず足りているわけですし、これ以上よほどの物がないかぎり買う気にならないのでは、と思います。IT関連の商品も又しかり、ではないのかと。このITの世界は全ての人が現段階ではかかわるわけではないわけですから、さらに市場は狭まるはずです。ある程度の段階までいけばそこでひとやすみするのは当然でしょう。
みんな満腹感を持っているとすると、これから先の時代は物を買い消費することはますます細っていくことが予想されるのはこれまた当然かな、と。
そうなると、ある程度先行きが見えてくるのではないかと思います。その中で、どうやって生きていくかを探るのが賢明ではないのかと思います。ただいたずらに失業率何%だから大変だとか、株価が下がったから大変だとか、にとらわれず大きな流れの中で自分なりに見つめることも、大事なのではないでしょうか。
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8月28日(火曜日)
昨日、北海道姉妹都市小平町への経済交流より無事帰って来まして、また忙しい時が流れています。
でっかい北海道のごく一地域を見て、大きさを感じるのが北海道だからですかね。ここ数年で北海道の主要な所は回りましたが、とにかく移動するときはバスにのりっぱなしですから、帰って来るたびに、腰が痛くなります;_; 。これも広い証と受け止めます^_^。
さて今日は「小平のあしたをよくするために」アンケートにお寄せ頂きました一編をご紹介させて頂きます。
http://www.bekkoame.ne.jp/~tantan/sanmoku/ancate.htm
メールアドレスがございますとご返事が出来るのですが、今回は匿名で頂きましたので、貴重な提言にこの場をお借りしまして、お礼を申し上げます。内容は、まさに私が考えています内容でして、今回の9月の一般質問でも多少触れる部分があります。
今、各商店街、又各商店は正念場に立たされています。なんとかしようと、二年前からいろいろなところで、やれることからやっていこうと発言してはいるのですが、なかなか動きません。いまこそみんなが力を合わせなければならないのに、バラバラなのです。これからも私なりに自分の役目として、経験則を含めまして提言はさせて頂きますが、時間が足りるのか。(いろいろな企画は現実化するには直ぐには効果は表れないのです)心配です。
この投稿の内容は現在置かれています商店街、商店の姿勢の本質的なものをおっしゃっています。じっくり噛みしめまして、考えてみたいと思います。
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40代
仲町
1 ・ 高齢者政策
6 ・ 社会教育
7 ・ 産業振興策
12 ・ 都市整備
18・その他 = 商店街活性化策
『最近、商店街を歩くと閉ざされたお店が目につきます。また、人の集まりも悪いようです。と、言いますと、大店法ではないですが、ダイエー等の出店が悪いとすぐに言う人がいますが、ダイエーに人が集まるならば、その客を最寄りの商店街に引っ張り込む策もあるのではないでしょうか。失礼を省みずに言えば、今を大事にするあまりに、ダイエー等の出店を拒み、現状維持を図っていた結果として今があるのではないでしょうか。現状維持だけを考え、歳をとったら閉店すればいいでは商店街はなくなってしまいます。もう福引だけで人は集められないと思います。
専門店化する、インターネットを使って注文を取るというのもいいですが、まず大事なのは人を商店街に集めることではないでしょうか。例えば、高齢化が進む中で老人の居場所がなく、病院の待合室が語らいの場になっているという話がありますが、商店街の中に、こうした語らいの場のようなものをつくって、老人といわず人々が自然と集まってくるような環境はつくれないでしょうか。
品川の商店街の中に、観光という面もあったかもしれませんがお茶を出してくれる場所があって、人が集まっているスペースがありましたが、人の出入りがあるだけで活気が出てくる気がします。
また、通信販売が隆盛を極めていますが、こうしたスペースに集まってくる人が買い物したものを一括して配達するような仕組みができたとしたら、特にご老人にはありがたい制度になるのではないでしょうか。採算が大変でしょうが……。
喫茶店のオーナーでもある永田様に言うのは苦しいのですが、お年寄が望んでいるのは喫茶店ではなく、茶飲み話のできる場所だと思います。閉店してしまったお店の活用として、何かそんな場所がつくれないでしょうか。
とりとめのないままにだらだらと書いて申し訳ございませんが、仕事を終えて戻ってきた駅前が寂しいと、自分の生まれた町であっても嫌になってしまいます。
商店街の活性化に是非頑張ってください。』
(匿名です)
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8月24日〜⇔〜27日まで北海道姉妹都市小平町への経済交流のためお休み致します。
私の小平町訪問も団長役を含め連続6回目となりました。毎年経済交流やっています^_^。今年は新しい試みとしましてワインの予約(葡萄の苗に投資)を受け付けていますよ。皆様もよかったらどうぞ。
小平町で順調に接続出来ればホームページを更新したいと思いますが、はたして・・・・・・。ちょっとだけ期待してください^_^。
8月25日(土曜日)・・ただいま小平町に滞在中です^_^。 (ちょっとだけ更新できました!(^m^)/)
経済交流団への小平町の我々に対して、最高のもてなしを受けています。なんとか少しでも応えたく、小平商工会情報システム委員長として、少しお話をさせて頂きました。距離をへだてた小平町との交流の一手段として、いまインターネットで!!
本日の北海道小平町の花火、もう最高でした。天からふってくるんです。
その一場面をどうぞ
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8月23日(木曜日) 台風一過 一転夏が戻ってきました。
みなさま、今回の台風はいかがでしたか。
昨日は生活文化部長が防災服をきていましたので、どうしたんですか、と聞きましたら21日から今回の台風11号に備えて待機しているとの答えが返って来ました。そういえば二年ぐらい前もそういう光景をみたことが有りました。市民の皆さんの前にはなかなか見えない部分ですが、こうやって職員の方々は日夜、小平市の為に支えてもらっているい言うことを改めて認識致しました。感謝です。
今回の台風の画像で、凄いのがありました。まるで地球を包んでしまったくらげです。(@_@)
空が雨、また曇りの時、飛行機でその雨雲を突っ切っていった先に、急に一面開けて「おおぞら、あおぞら」が飛び込んで来たときの感激。
何度も味わう光景です。どんなきついことがあっても、つらいことがあってもその光景を思い出すだけで「そうなんだ、あのくもの上にはいつも青空があるんだ、おおぞらがあるんだ、そして太陽も。頑張ろう!!」・・・(とまあ昔の「太陽にほえろ」、といった青春物語になってしまいますが^_^。)なんとかしようと。
しかし、今回のこの画像を見ますとそのスケールに圧倒されます。まるで今の日本を食い尽くすモンスターではないですか。それも平面ではなく立体的に包み込んでいます。感動と同時に日本と照らし併せての感慨です。
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台風11号・モンスターくらげ
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そして、また飛び込んできました。次のような「7月の完全失業率、初の5%に」のニュースが。
・・・7月の完全失業率(季節調整値)が5.0%になる見通しとなった。前月より0.1ポイント上昇して過去最悪の水準を更新、1953年の調査開始以来初めて5%の大台に乗る。企業の倒産やリストラクチャリング(事業の再構築)などで仕事を失ったり、家計を支えるため新たに仕事探しを始めた人が急増したのが主因とみられる。 完全失業者数は7月としては過去最多の330万人前後にまで増えたもようだ。 ・・・・・
ということは、小泉内閣が今後、不良債権処理などの構造改革を本格化させると、失業率はさらに上昇する公算が大きくなりそうです。
幾重層にもかさなった台風雲の上にはたして日本丸は突き抜けて行けるのか。
そして小平丸は。
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8月22日(水曜日)
やっぱり、台風は・・・・・・・・。
本日の厚生委員会が終わりました。下記にその結果をお知らせ致します。
陳情の内容に対しての審議はさまざまな意見の中、裁決まで時間がかかるものばかりです。すぐに結論が出ないとしても何とか陳情者の要望を受け入れたいと各委員模索していますが、本日も取り下げが1件であとは継続審議となりました。台風の中の傍聴者の皆様ご苦労様でした。
9月議会・本会議中の厚生委員会は9月13日木曜日・午前9時からになります。
平成13年8月22日(水)午前9時〜 第1委員会室
| 日 程 | 番 号 | 件 名 |
| 第 1 | 陳情第10号 (11.6.9付託) | 難病患者の闘病生活支援対策について ⇒ 継続 |
| 第 2 | 請願第6号 (13.2.26付託) | 通所介護事業の支援について ⇒ 取りさげ |
| 第 3 | 陳情第99号 (12.9.6付託) | 介護保険制度の充実を求めることについて ⇒ 継続 |
| 第 4 | 陳情第39号 (11.9.8付託) | 小平市立学童クラブの充実を求めることについて ⇒ 継続 |
| 第 5 | 陳情第121号 (13.2.26付託) | 無認可保育室の安定した運営の支援を求めることについて⇒ 継続 |
| 第 6 | 陳情第105号 (12.9.6付託) | 市立大沼保育園の建てかえについて ⇒ 継続 |
| 第 7 | 陳情第40号 (11.9.8付託) | 小平市の保育園待機児を解消し、保育園の充実を求めること について ⇒ 継続 |
| 第 8 | 陳情第120号 (13.2.26付託) | 花小金井南町にできる児童館を中学・高校生の居場所としても 使うことについて ⇒ 継続 |
| 第 9 | 陳情第29号 (11.6.9付託) | 児童館の建設について ⇒ 継続 |
「こげら合唱団」から2001・サマーフェスティバルin こだいらへの、丁重なるお礼の手紙がまいりました。こちらこそイヴェントを盛り上げて頂きお礼を申し上げます。
以下文面をお知らせします。
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「前略:8月4日のサマーフェスティバルin小平において、「こげら合唱団」をお招きいただき誠にありがとうございました。2000年に続いて今年度もお招きいただいたことは合唱団員にとって「また、あのステージで歌える」という大きな目標になり、練習にも活気を感じていました。が、歌唱力という意味ではまだまだ未熟でありを聴き苦しい点もあったことと思いますがお許しください。これからもさまざまな地域のイベントに参加させていただき、少しずつではありますが、力と自信をつけていきたいと思います。今後とも「こげら合唱団」にご理解、ご支援を受け賜りたくよろしくお願い申し上げます。」
障害者の日のつどい実行委員会 実行委員長 古藤 幹男
「こげら合唱団」事務局 加藤 誠
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いつの間にか「こげらネット」外向けのホームページが開設されていました。⇒ 8月16日に開設とのこと。
本日教育委員会に行きましたら、すでに「こげらネット」外向けのホームページが開設されている旨お話を聞き、早速アドレスを聞いてきました。早速皆さまにお知らせ致します。http://www.kodaira.ed.jp
● 教育委員長挨拶
● 小平市の教育目標
● 教育委員会の組織
● 教育委員会の事業
● 教 育 情
報
● 相談室(あゆみ教室)
◆ 小 学 校
◆ 中 学 校
★ こげらネットイメージ図
★ こげらネット概要
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8月21日(火曜日)
本日はときおり強い雨と、風が小平上空を吹き荒れています。皆様大丈夫ですか。24時間の台風の動き見れます。
http://www.tbs.co.jp/weather/himk2_h24-j.html
小平はこれからが本番ということですが・・・・。
朝から「エバグリーン」と「あさやけ第3作業所」「福祉ホーム「サンライズ」」の訪問がが終わり今帰ってきました。詳しい報告は改めて掲載致します。
いよいよ明日は厚生委員会、第二回目がありますので今日はこれで失礼します。
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8月20日(月曜日) 台風接近上陸!!
本日株価がさらに下がり、なんと日経平均株価 1万1257円 になりました。日本がだんだん安くなります。
終値は前週末比187円60銭(1.64%)安の1万1257円94銭と、前週末に続いてバブル経済崩壊後の最安値を更新してます。
過去10年のチャートを見まして(http://quote.yahoo.co.jp/q?s=998407.o&d=ay)この最安値の数字は痛みとして大変な事ではないのかと、一体日本はどういう未来へ向かって行こうとしているのか、そして小平市は。
日本全国がこれにまでないいろいろな嵐にみまわれているなか、大型で強い台風11号が高知・室戸岬経由してゆっくり北北東に進んでいる状況がひまわりからの映像ではっきり見えています。小平も明日は雨模様との予報です。大量の雨をもたらしてくれそうですが、被害が出ると大変です。十分注意が必要みたいです。台風が日本に上陸するのは2年ぶりということですが、そういえば去年は上陸しなかったんですね。
さて先週から、毎日忙しい日々が続いています。今週も一般質問の項目の仕上げ、厚生委員会での陳情審議、小平町への経済交流へ出発(今年は4日間です)という行事が続きます。その間はこのコーナーもお休み、となるか北海道から掲示板の方へ書き込みするかどちらかですね。今回も勿論モバイルパソコンを持って行きますが、携帯で接続ですから、メール確認だけかも知れません。時間があればあちらの画像を入れてホームページを更新してみたいのですが・・・。
しかし、各地へ旅行する時にパソコンを携帯するようになってから3年は経ちます。昔は旅先から苦労しながら遅い接続の(電波の関係で繋がらなかったり、途中で切れたりと)携帯電話を使用してのやりとりでしたが、今はほぼ全国で電波が届くようになりましたが(それでも移動中の山奥は繋がらないときがあります)少なくとも小平では、常時接続で高速通信が当然の恵まれた環境ですから、隔世の感が致します。
台風11号

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8月19日(日曜日)今、世の中が大きく変わろうとしています。そうは思うのですが、では小平市民の皆さんは将来どういう小平にして欲しいのでしょうか。「変わること」、「変わらないこと」「変わったほうがいいこと」、「変わらないほうがいいこと」「変えてほしいこと」「変えて欲しくないこと」等々いろいろありますが、今度、これに対してアンケートをやってみようかなあ、と思ってます。もしその時はご協力頂きたいと思います。
今日は『こだいら雑学文学塾』にお話しを聞きに行ってきました。この塾も各委員さんの素晴らしい運営で、しっかり小平に根付いています。最初の立ち上げの時に講師としてお話をしたものですから、私も特に愛着があります。自分が興味があるときだけの参加ですが、毎回ほぼ満員ということですので、継続のすばらしさを再認識しうれしく思いました。
今日の題目は「ITあれこれ」ということで、いつもお世話になっています小平市情報システム課課長荒武宗昭氏と アイコン(株)荒武達男氏の二人によりますひとときでした。それぞれの分野で活躍してらっしゃるお二人はなんと兄弟なのです。本日はお母さんもいらしていまして、子供のために、とは申しませんがなんと80歳からパソコンを初めたそうですよ。そういう中で2時間半にわたってあれこれ語っていただきました。荒武お兄さんは行政方面から、弟さんは民間からのそれぞれのお話でした。いずれも現在進行形の現場からですか、中身が具体的です。
今回の9月議会で『小平市電子政府構築化とIT活用について』を(いつも題名には苦労します^_^。)いたしますが、最終目的は小平市民の皆さんへの「行政サービスの向上」ですから、そのことを常に忘れなければ、必ずIT活用は市民の皆様に役立つと考えています。
そのあと、七小の学童クラブの新部屋の建設状況と大沼保育園の建設状況を見てきました。
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8月18日(土曜日)
このところ、すっかり秋の気配を漂わせています。天気予報もこれだけITの世界が進歩していても、なかなか予報として当たらない、何とも解せない世界です。⇒「2001・サマーフェスティバルin
こだいら」はなんと雨の予報も一時は放映されていました。
9月まで猛暑の予想も果たして当たるのか、はなはだ疑っています。
「多摩の将来像 2001」が15日、東京都から公表されましたことを受けまして、さっそくその冊子が手に入りました。ページ数として232ページにわたっての石原都知事からのメッセージです。さてこの中で小平市に関係することといえば、いつもの事ながらなかなか該当するものが見当たりません。以前から「三多摩格差」(都内と三多摩間)ということがよく言われています。その中でも実は中央沿線と小平市がつながっています西武新宿線とは、さらに格差が(中央沿線と西武線との格差、南部&北部)あることが、なんともやりきれない状態です。細部にわたってはこれからも機会あるごとに発言していきたいとは思っておりますが、今回の概要を見てみましても、「小平市」というエリアの中での展望は、なかなかつかめないものがあります。
そのつかめない状況の中でも、小平市があえてこの「多摩の将来像 2001に加わろうとすれば、私がこれまで述べてきました『IT』です。小平市を何とか表舞台で活躍できることがないか、と考えました時、ITの世界から可能になる項目がみつかりました。それは⇒多摩のこれからの展望、この章で『多摩を取り巻く社会経済の潮流』(日本や東京における今後の変化と課題)でIT化による低成長経済の継続、産業と就業の構造変化、加速するIT社会、という項目でそれぞれ内容課題がIT化による生産性の向上等により、東京は実質経済成長率が年平均2%程度は達成可能であると推定される。また東京において経済活力低下が懸念される一方で情報関連産業の創出など新たな動きとともに働き方の多様化が進む、さらに急激なインターネットの普及により、生活の利便性向上や新たな産業振興が促進される一方で、デジタルデバイドの解消や情報通信基盤の整備など、取り組むべき課題が発生する・・・・・とのべられています。
広大な地所が必要としても小平市にはありませんが、ITの世界の産業創出の新しい就業形態としての、誘致も真剣に考えていかなければならないと思っています。私はすでにこの内容に伴った要望書を市長宛と都議会議員宛に昨年度に提出しています。
内容がまさにこの要項にかなり近いもので、いよいよその時代が(小平市にとっても)来たとの感触を得ていますが、果たしてどうでしょうか。
私はさらに高齢者の社会参加も加えています。なるだけ少しでも病気先送り・・・・これからはどうしても必要です・・・・・。
種蒔きは絶対必要です。
さて、小平市はこれからどう対応するか。
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交付税
平成13年度 小平市 普通交付税決定額
10億1千3百255000円
平成13年度 小平市 地方特例交付金 交付額
12億9百586000円
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8月17日(金曜日)
永田政弘議員のホームページがiモードでの見られるようになりました。
これはGoogleという検索会社の「Google iモード 」からです。 このサービスはデスクトップからの利用と同じ便利さと精度で、Googleのインターネット検索をiモードのユーザーに提供するものです。
iモードから http://www.google.com へアクセスして 永田政弘 と入力しますと、1番目に私のホームページトップが出てきます。
そこで『日誌』をクリックしますと、ほぼ毎日書いている私の日誌へとリンクされ最新のおたよりが読めるようになっています。完全に読めないかも知れませんが、
ここまで技術が進みました(@_@)m どうぞお試し下さいませ。
今日は、小平商工会で小平シニアネットクラブ・会員の皆さんへホームページ作成の勉強会の講師です。
この議員のホームページ、また永田珈琲倶楽部のホームページ、共に私、独りで全部をやっているとは、殆どの人が思っていないようです。確かに継続UPしていくのは大変です。しかしこうやって多くの人に私からのメッセージを送ることが出来る幸せ。
パソコンという道具を、さらに沢山の人達にわかっていただける喜びは、大切にしたいと思っています。
さて楽しいたのしい・ホームページ作成のながれを簡単に記します。
1・テンプレートを使ってまず一ページをつくります。
2・デジカメを使って写真を取り入れます。
3・スキャナーを使って画像を取り入れます。
4・他のホームページから画像を取り込みます。
5・取り込んだ画像をホームページに貼り付けます。
6・ページをかっこうよく編集します。
7・完成\(^o^)/\(^o^)/
8・FTPを使ってさあ、アップ!! (こちらと、あちらの整合性がうまくいかず最初は結構つまずきます^_^。)
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8月16日(木曜日) こだいらコーヒーの3回目の花が咲きました⇒☆
厚生委員会が来週22日行われます。
新委員になって第2回目の委員会です。全陳情項目は前回よりの継続審査となります。
厚生委員会の担当部署は『児童女性部』『健康福祉部』ですが、全てが陳情内容通り出来ませんが、担当部署はいつも頑張ってます。私も沿うようにとは思っていますが、やはりその時点で出来ること、出来ないことあります。さらに考。
平成13年8月22日(水)午前9時〜 第1委員会室
| 日 程 | 番 号 | 件 名 |
| 第 1 | 陳情第10号 (11.6.9付託) | 難病患者の闘病生活支援対策について |
| 第 2 | 請願第6号 (13.2.26付託) | 通所介護事業の支援について |
| 第 3 | 陳情第99号 (12.9.6付託) | 介護保険制度の充実を求めることについて |
| 第 4 | 陳情第39号 (11.9.8付託) | 小平市立学童クラブの充実を求めることについて |
| 第 5 | 陳情第121号 (13.2.26付託) | 無認可保育室の安定した運営の支援を求めることについて |
| 第 6 | 陳情第105号 (12.9.6付託) | 市立大沼保育園の建てかえについて |
| 第 7 | 陳情第40号 (11.9.8付託) | 小平市の保育園待機児を解消し、保育園の充実を求めることについて |
| 第 8 | 陳情第120号 (13.2.26付託) | 花小金井南町にできる児童館を中学・高校生の居場所としても使うことについて |
| 第 9 | 陳情第29号 (11.6.9付託) | 児童館の建設について |
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本日到着の活動団体の会報です
☆ いたわり通信 8月号 NO 149号 ⇒ 会報の内容を抜粋します。
今年のひまわりさんとの運営委員合同懇談会は7月7日福祉会館にて行いました。小平市植原健康福祉部長招いて、介護保険の現状と課題についてお話しをうかがい、こちらからは介護保険では対応できない助け合いの具体的な事例を中心に必要性を説明。
●植原部長のお話し
介護保険は順調に滑り出した。介護保険の今後の課題としては使い方が分からない方もいるし、利用者の拡大、保険料の徴収問題、施設入所の待機者の問題などがある。この秋には平成15年からの新計画作成の作業に入る。助け合いの活動は行政のできないことをやってもらっていることは認識しているが補助金の削減はすべてを検討の対象にしている。利用者の方に介護保険の認定は進めるようにしてほしい。
●こちらからの説明。
多様な福祉ニーズに行政だけではとても対応できない。介護保険の利用については利用者の方に認定を進めているが、介護保険の認定を受けながら助け合いを利用される方が多い。これには介護保険の利用に制約が多く金額の枠外の場合は料金が高いことへの抵抗がある。しかし、なんといっても助け合いは目の前のニーズだから放っておけないという原点に根差すものであり、その良さは心の通った柔軟なサービスを利用できるということにある。
●まとめ
昨年介護保険がスタートしたけれど、「助け合い」の役割は変わってないし今後も変わらないと思われる。その必要性は活動時間の実績が証明している。会としては助成金カットの中で運営が大変厳しくなっているが、徹底した経費節減と効率化に取り組んでいる。以上「助け合い」の活動の成果についてぜひとも評価をいただき今後とも支援を継続していただけるようお願いいたしました。
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☆ 『クラブハウスはばたき NO.17』
このクラブハウスとは、精神障害者のための地域リハビリテーション・モデルであり、世界クラブハウス連盟の基準に沿って運営されています。メンバーとスタッフ関係は対等であり、メンバーはクラブハウスの運営に必要な仕事を通して自信を回復したり、今まで気づかなかった自分の能力を発見したりすることができます。「クラブハウスはばたき」は、障害を持っていても社会の役に立つ事ができ、意義のある人生を送ることができる、という考えのもと活動を行っているものです。連載⇒「病と向き合う」として、メンバーの体験談が掲載されています。第1段はどうやって病気と向き合いまた乗り越えていったか、が記されています。その他ハートピアボランティア講座参加者の感想が数編掲載されています。
10月から 『クラブハウスはばたき』には補助金の交付が決定されています。
職員の方2名募集しています。
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8月15日(水曜日)
アッという間にお盆休みが終わりまして、たくさんの大きな田舎のおみやげを持って、多くの人達が小平にUターンです。
私は、昨日『あさやけ第二作業所』・『地域生活支援サンターあさやけ』・救護施設『あかつき』に行ってきました。小平市が全国に先駆けてやってきました「精神障害者施設」へのさまざまな支援を、見なければと思ったからです。
まずこれを運営しているのが「社会福祉法人ときわ会」です。諸施設を次に記します。
1・あさやけ作業所 2・あさやけ第二作業所 3・あさやけ第三作業所 4・あさやけ鷹の台作業所 5・福祉工場・エバーグリーン 6・共同ホームつくしんぼ 7・共同ホームこげら 8・共同ホームサンライズ 9・地域生活支援センターあさやけ 以上の9つの各施設があります。
その中で
『あさやけ第二作業所』は精神に障害のある人たちが働く共同作業所です。これまで精神障害者の地域生活を支えることをテーマに活動を展開してます。働くことを中心に四季の行事やレクリエーション、自立へ向けての援助を行っています。この活動を通して利用者が地域で豊かに暮らせることを願っているものです。本日は折り込みチラシの仕事を多くの人が一体になって行われていました。
『地域生活支援サンターあさやけ』は地域に生活する精神的な障害を持つ人たちを対象に、「日常の生活支援」「相談」「交流活動」をしています。一緒におしゃべりしたり、お茶を飲んだり、困ったときは気軽に相談したり、地域での社会生活をより充実して過ごしていただくための場ということです。
救護施設『あかつき』は社会機構や、生活様式が複雑、多様化してきた現代社会。その中では心に障害を持った人や体に何らかの障害を持ち社会に適応できない人が増加しつつあります。これらの人々が入院による継続治療を必要としなくなったとしても、すぐさま社会生活を営んでいくことは大変難しいのが現状です。私たちはこのような心に障害を持った人や社会的にさまざまハンディキャップを背負った人々が適切な指導訓練を通して、正しい生活習慣を身につけ、社会人復帰していくことのできる施設として昭和34年本人、家族はもとより国から強く要望され開設した施設です。
きょうは、一階から四階を見せて頂きました。定員一杯の方々が生活してらっしゃいました。待機者の方も相当とのことで、長い方は30年間ここで生活しているとのことでした。
この施設を経営している「黎明会」の新聞の編集後記に次のようなことが書いてありました。
「天上に輝く星、地上に輝く良心」とはカントの言葉。しかし、都会の街角から仰ぐ天上の星々は、輝きが薄れていくようです。大気の汚染でしょうか。人はどうなっていくのでしょうか。・・・・・と。
東京構想2000での重点政策で平成15年度について発表してるものがあります。その中身の目的は就労支援の「授産施設」25カ所。「小規模授産施設」19カ所。住支援の「グループホーム」107カ所、生活支援の「生活支援センター」50カ所への増設です。これからやらなければならないことが、まだまだ相当数あります。
小平市がこの都の政策に対してどう考えていくべきか、見守りたいと思います。
・あさやけ第二作業所」開設25周年・福祉工場エバーグリーン開設10周年・ 記念のつどい・お知らせ
http://members.jcom.home.ne.jp/senior/asayake25.html
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あさやけ第二作業所 救護施設『あかつき』
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8月14日(火曜日)
日本人1人当たりの生涯医療費は一体どの位でしょうか。
これまで、特別会計予算特別委員会、特別会計決算特別委員会でいつも、議論されるのが老人保健です。
国民健康保険から、又社会保険から、さらに一般会計から繰り入れられる老人保健。その歳入先が先細りしている現実。そしてその歳出の実態が下記の表と数字をみると一目瞭然で理解することが出来ます。
この現実をいったいどうとらえ、今後どうやって乗り切ろうとするのか。
私なりに、病気よ病気よ先送り〜〜っと、生涯現役になるにはどうしたらいいのか、といろいろ考えてはいるのですが、この数字はそういう流れを遙かに越えて、これからの少子化と、不況化を考えるともはや、手に届かないのでは?と思えてきます・・・・・・・。
本当に、これから日本はどうするのか。
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我が国は間もなく65歳以上の老年人口が20%を突破し、どの国も経験したことがない超高齢時代が到来する。平均寿命は男女とも世界1の座にある。医学の進歩や国民だれもが自由に医療を受けられる「国民皆保険」が寄与したとみられるが一方で医療費の増大は経済や財政に大きな影を落としている。厚生労働省の推計によると1人の国民が生涯に使う医療費は平均2千300万円。身体がまだでき上がらない乳幼児期を含む10歳未満は140万円かかるが、発達期の10代は60万円と半減する。20歳を過ぎると医療費は少しずつ増えていく。節目は70歳で生涯医療費がほぼ半分になる。つまり70歳を超えてから半分以上の医療費を使っていることになる。経済協力開発機構(OECD)のデータによると、問題は70歳以上の1人当たり医療費がそれ以下の年代の約5倍になる点だ。アメリカでは3.5倍だがイギリス、フランス、ドイツは3倍前後。日本の高齢者が諸外国に比べ虚弱だと医学的に解明されているわけではないが、高齢者医療費の適正化が求められる理由のひとつになっている。 by yomiuri
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データ
さてその適正化とは何だろうか
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8月13日(月曜日) 玉川上水源流:http://members.jcom.home.ne.jp/senior/josui.html
お盆:⇒ さすがにメールが入るのがパタンと止まってしまいました。
みなさんパソコンの前から一斉に離れてしまったようです。
このところ連日、9月議会での一般質問をやるため情報収集、また資料集めをやっていますが、毎議会のように提案等をやっています情報化の世界は、調べれば調べるほど、まさに日本海の荒波のように次から次にとどまることを知らず、新たなる課題をひっさげて打ち寄せてきます。今回も『小平市の電子政府構築化』という大くくりの題名にせざるをえないくらい、さらなる質向上、利便性、経済性等々、住民サービスの一環としての情報メディアのサービスは、これからの行政側は避けて通れないものがあります。
たまたま私は、この世界を知ったが為に、議員の立場で、市民の皆さんへのサービス手段としては必ず役立つものと固く信じているものですから、尚更自分自身に使命を課している次第です^_^。
さて、小平市としても決して早くはありませんが、遅くもない方だとは思っております。しかし、全国の自治体を調べていきますと、さらに上を行っている自治体が数多く見受けられることも事実です。当然早くやったからといってすべてがいいとは思いません。しかし、現時点においてもすでにやってもなんら、不思議ではないことがたくさんあります。
私の掲げています公約にも「できることからやる」(できなかったら出来るようになってから?)と思ってはいます。しかし行政サービスというのは、決してとどまってはいけない、そう思います。それは人も時間も常に動いているからです。今日新しいものでも、明日は古くなります。特にこの情報メディアの世界は特にです。
今も大事、将来はさらに大事、その将来のためにひとつひとつ今種をまいておかなければならない事がたくさんあります。私の目に見える範囲で精いっぱい大きく目を見開いて、1議員として提言を今回も発言していかなければならないと考えます。
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8月12日(日曜日)
全国的な大移動2日目ですが、今年のそれぞれの地の夏はいかがでしょうか?
今日の小平駅前は、やはり人の姿が閑散としています。
空模様も、今日もどんよりした気配で、雲が空一杯おおっています。昨夜は久しぶりに強い雨をもたらし、植物もひととき潤いを得ました。我が家のコーヒーの木も、この雨で再々度の花を咲かせようとしています。
明日かあさってにも咲きそうですが、今度はかなり多くのつぼみがスタンバイしています。先に咲いた花の後は、既に小さな実が見えてきました。今年は3度楽しめます。
本日は先日決まりました『2001年第6回江藤俊哉ヴァイオリンコンクール』の本選結果をお伝えします。
ジュニアアーティスト部門
第1位 長尾 春花 12才 掛川市立掛川第1小学校6年
第2位 川又 明日香 13才 鉾田町立鉾田南中学校2年
第3位 蜷川(にながわ) 紘子 15才 半田市立成岩中学校3年
ヤングアーティスト部門
第1位 小形 真奈美 19才 桐朋学園大学音楽学部 1年
第2位 森本 舞 20才 桐朋学園大学音楽学部 3年
第3位 漆原 直美 19才 東京芸術大学音楽学部 2年
いずれの方も実力的には伯仲しており今後の活躍が期待できる逸材でございます。今後一層の研さんに励み、さらなる飛躍をされるように希望しております。また入賞者については11月23日・祝日金曜日東京交響楽団との発表演奏会を予定しており、若きバイオリニストがちの素晴らしい演奏が聴けるものと今から楽しみにしております
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8月11日(土曜日)
今日は、お盆休みをふるさとや行楽地で過ごす人たちの帰省ラッシュがピークとなり、東京発の新幹線はほぼ満席で、高速道路の渋滞も各地で20キロを超えています。毎年恒例の日本大移動の風景です。
ここ小平駅周辺も人影がばったり少なくなりました。皆様はいかがお過ごしですか。この日誌をどこで見て頂いているでしょうか。私は例年のごとく動きません^_^。いや動けないのです。昼間は「珈好琲会」というコーヒー大好き人間の月例会があります。夜は先週行われました「2001・サマーフェスティバルin
こだいら」のイヴェント反省会があります。若い人達の熱気大事にしたいです。
八月に入り、これまでどちらかといいますと、しのぎやすい気候が続いていますね。しかし依然として雨が降らないのでそれだけが気がかりです。
今日はその原因でもあるようなことですが、ヒートアイランド拡大がこの20年で一層拡大している、ということです。先の読売新聞で掲載されましたが、ご覧の写真でもはっきりわかりますように、東京では気温が30度以上になった時間が過去20年間で倍増していると言うことです。
冷房の排熱など土の地面や樹木が少ない都市部にこもって気温を押し上げるヒートアイランド現象が原因だとしその影響は周辺中地域にも広がっているという。7月から9月に30度以上になった延べ時間数を1980年と2000年とで比較すると、東京では168時間⇒357時間に増えているということです。また東京では7月から9月の平均気温が20年間で1.2度上昇。これをもとに試算すると冷房利用に伴う二酸化炭素排出量は東京23区内でも300000トンと増大することになるようです。
このごろは、天候がおかしい(昔となんか違う)と感じてはいたのですが、この具体的な数字と、赤色部分が多くなっている画像をみることではっきりわかりました。確実に東京は温度が上昇していたのです。雪が昔ほど降らなくなったのもこういうことでしょうね。
これは東京を含めた大都市殆どがあてはまります。しいては地球環境へと広がっていくのは容易に想像できます。
温暖化現象はますます地球規模の生死をかけた課題へと拡大していきます。
さてそこで身近にわれわれができることは何か。問われます。
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8月10日(金曜日)
『こだいら情報交流プラザ』で「ちびっ子パソコン教室・私のホームページを作ろう」が行われました。
http://members.jcom.home.ne.jp/senior/johoplaza.htm
午前10時から、3回、各8人でのべ24人のちびっこが参加です。
この教室は申し込み受付と同時に早速殺到し、アッという間に満杯でした。市内広範囲からの参加ですからお母さん同伴での出席です。
さすがに、ちびっ子はこちらが伝えて作業を進めることは早いです。ローマ字変換出来ない子はカナ入力で、ローマ字が出来る子はローマ字入力で進めていきます。自分のホームページが出来上がった時の表情は嬉しそうです。^_^。
こういった地道な活動もまた、この『こだいら情報交流プラザ』の役割だと思います。まだ12月までやっていますのでインターネット関係でお知りになりたいものありましたらどうぞ気軽にお寄り下さい。
夜は「小平商工会情報システム委員会」の役員会です。
現在同時進行でさまざまな情報メディア提供を会員さんに向かって発信していますが、今後さらにどうやって、活用して頂くか、課題はまだまだ大きいものがあります。しかし、自分の事業所のホームページを抵抗無く作るというところまでは、ようやく来たかなあ、と一人思っています;_;
その後先週行われました2001・サマーフェスティバルin こだいら・出店部の反省会が行われました。今年は例年より多くの来場者があり完売、完売でした。
8月9日(木曜日)
小平市役所前のなつ
http://members.jcom.home.ne.jp/senior/shiyakushomae.htm
さるすべり満開です。グリーンロード・天神町・
8月8日(水曜日)
第2回 旧小川東小学校施設活用のための地域懇談会
・ワークショップの報告について
小平市企画財政部企画課よりの情報です。
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6月30日に実施いたしました標記の件につきまして主な意見等を別紙のとおり報告致します。
なお地域懇談会では市民参加の仕組みや若者のスポーツについて活発な討議をいただきました。
またワークショップについては施設団体の活用をイメージのまとめと建物内の活用について各班ごとに検討いたしました。
●地域懇談会参加者19名 男性8名 女性11名
●ワークショップ参加者16名 男性7名 女性9名
この報告を見ますと、実にいろいろな意見が提言されています。その内容をこうやってホームページで皆さんにお知らせ出来るのは、まさに今回のようなケースです。もっと広く、多くの市民の皆さんに知って頂く事によって、認識が高まっていくことに活用出来るのです。
下記の中にもありますように、Bの一つの答えは、私が2年間に渡って情報を発信し続けていますこのホームページだと思います。
私としましては、小平市の全ての情報の受発信が可能なグリーンロードを活用する拠点として提言していきます。このグリーンロードの活用は一般質問でもやりましたが、小平のさまざまな可能性を含んでいると認識しています。動脈から静脈へ、幹から枝葉へ、自然の中の癒し、商工業農業の活性化、健康の環境道具、老若男女を受け入れる自然、等々。
それをまとめる為には、拠点は必要だと考えます。
でも一つのテーマで多くの人達がこうやって、意見を出し合うことは、とてもいいことだと思います。結果はどうなるかわかりませんが、さらに意見交換が高まることを期待します。
皆様もご意見ございましたら、どうぞ掲示板へ
書き込みお願いします。
http://cgi.din.or.jp/~sanmoku/cgi-bin/minibbs1.cgi
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T・地域懇談会に出された主な意見等
○質問事項
@・施設について
・住民による管理を委員会を作った市から援助はあるのか
・プールについて壊すことは決まったのか
A・原案検討懇談会について
・懇談会やワークショップで出た意見はどの程度まで取り入れられるのか
・厳寒検討懇談会の委員を決めるシステムを教えてほしい
○要望事項
@原案検討懇談会について
・委員の公募はワークショップに参加した人から1人でも多く入れてほしい
・委員の市民対専門家の割合は市民を多くしてもらいたい
・できるだけ委員は市民の側を多くして専門家にはアドバイザー、サポーターとして入ってもらい原案を練り上げていくのがいい
A要望施設について
・施設の運営システムについては公設民営でいきたい。市の職員ではなくボランティアのような人が運営すれば夜の10時まで利用ができる施設になる。
・グラウンドだと使用が限られてしまうので原っぱの状態にして小さい子も自由に遊べる冒険遊び場、プレーパークを提案したい。子供にはプレイリーダーがついて大人が見守りながらいつでも遊べる場としたい。
・旧尾川東小学校は場所がいい、スケートをボート場ができないか。
⇒ランページ・ジャンプ台・スケートボードの騒音・車を使ったライトアッププレイ後のゴミなど、参加者から活発な討議あり。
フリースクール・ミュージアム(イメージとして創作工房のこと)を提案している。
B懇談会の意見の広報方法について
・もっとこの懇談会で話し合ったことや懇談会自体について広く知らせてほしい・
・懇談会などの資料を図書館・公民館においてほしい。
・若い世代は、iモードやJスカイで見れるようにするのもよい手段と思う。
U.ワークショップでの各班から出された主な意見
今回は施設全体の活用をイメージのまとめと建物内の活用について各班ごとに検討しました。
1班 施設の全体的な活用として福祉的な機能と生涯学習的な機能が融合できないか。屋外には雑木林の不正や芝生の広場等を
特に望まれる施設
・リサイクルセンター、、和室、調理室、防音室、喫茶室、子供部屋、障害者センター、ボランティアルーム
・児童館、リサイクルショップ、老人関係の活動場所、調理室、音楽室、和室
・生涯学習センター、コミニューティ美術館、他文化施設による精神文化施設、市民交流センター、多目的ホール・シアターレストラン、保育室、授乳室、売店、屋外には最小限の駐車場、駐輪場が必要である。
2班 0歳時から中高生、青年までを育てる目的としてあらゆる年齢層が出入りできる施設に。キーワードは「心の小平」
3階 ⇒ 相談コーナー(PLAN) 例:あゆみ教室、母子支援、子育協連絡会議、子どもの権利、市内の子供関連団体
2階 ⇒ 自立支援(DO) 制作工房 音楽室、クリエーション、ボランティアルーム
1階 ⇒ 交流憩いの場(SEE) ランチルーム、ギャラリー、おもちゃ図書館、
全体の運営は、NPO法人(ボランティア200名から300名)を作りを行う。そのための人材育成をこれからの課題とする。全体にフリースクールにミュージアム構想として本物の絵を置く。
3班 全員が一致する点 フリーであること。
・・イメージとしてアトリエ的な中でにミュージアムなどフリースクールの施設
・情報交換のできる発信・受信場、ボランティアセンター(情報)
・固定的な団体の場所としないであくまでも自由に、何人でも使用利用できる多種多様な機能が発揮できる場を確保する。
・小平市民が24時間自由に利用できる場/夫婦問題でのシェルターとして災害時の宿泊など。
・プールの跡を釣り堀、ビオトープに。
4班 全体として中高生のたまり場や子育てのためのプレールーム
・幼児のプレールームを図書室・準備室(授乳室・幼児用トイレ)と多目的ルームに。給食室に親子用、中高生用の調理台を置く
・中高生のたまり場所は普通教室を使って、団体活動、ダンス練習、バンド専用練習室、ラウンジに。
・多目的ルームをバンド練習等に(乳児利用とは貸し出し時間を別にする)
・NPO・ボランティア・福祉関係の団体の拠点に
・体育館には地域クラブの活動とだれもが使えるジムを
・校庭 : プレーリーダーを置いてグラウンドとプレーパークの共存
・校舎 : 外壁に絵を描いて学校らしくなく
・3階あゆみ教室への入り口は、1回2回の人と会わずに出入り出来るように
・1階の昇降口を展示スペースに
以上
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8月7日(火曜日)立秋です。
二十四節気の一。太陽の黄経が一三五度に達する時をいい、太陽暦で八月八日ごろ。この日以後の暑さを残暑という。七月節気。「秋立つ」ともいう。
このところ雨は降らないが、雲厚くわりとしのぎやすい日が続いています。今日もすぐにでも降りそうな天候ですが、今のところ降っていません。(午後5時現在)
さて今日は私のところに届いていますさまざまな活動団体からの会報等をご紹介いたしましょう。
厚生委員になりましてこれまで建設委員とはまた違った団体の皆さんの活動状況です。
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1・小平 手をつなぐ会会報 No34
「この親の会は、約30年前に市の方々の協力と当時の親たちの頑張りで誕生したと聞いています。今会員数は約153名と大所帯にはなりましたが地域主体に福祉が変わっていくことで精神的に親に求められていることが当時と似ているかもしれません」という出だしで会長の徳永智子さんが書かれています。
国や都はー障害者がどこでどう生きるか自己決定(本来の権利ですが)をし、選択できるようー本人本位の福祉の施策を打ち出しました。当たり前でありながら実現できなかったことに行政が真正面から取り組んでくれるのは大変画期的なことです・・・・。
2・特定非営利活動(NPO)法人・移動サービス 第30号
このバイユアセルフは市民が立ち上げた会員制のNPO法人の移動サービス団体です。身体に障害があり、車いす使用の方や、歩行困難な高齢の方々のために車いすのまま乗降できるリフト付きの福祉車両で、気軽に外出をしていただくための支援をしています。必要に応じて付き添い介助もいたします。皆様のさまざまなご要望にお答えし「行きたいところへ行きたい時に」これがバイユアセルフの移動サービスです。
このたび小平市福祉タクシー券が利用できることになりました。
それには次の方々が対象となります。
1・身体障害者手帳の交付を受けている方で、障害の程度が2級以上の方。視覚障害、内部障害、体幹機能障害および、下肢障害に関しては、その障害の程度が3級以上の方。
2・愛の手帳の交付を受けた方のうち、その障害の程度が2級以上の方。
3・その他市長が特に必要と認められた方。
3・小平市立第七小学校学童クラブ父母会会報
学童クラブは「入所する子供ひとりひとりの、放課後の生活をの場です」放課後の子供たちの生活を保証し、すこやかな成長を守ることが学童クラブの役割だと考えています。学童児童数については、年々減る傾向にあるといわれていますが、共稼ぎ家庭は逆に年々増えております。とりわけ第7小学校(第1第2学童クラブにおいては都営住宅の入居等で他の地区に例を見ないくらい、速度は加速しております。現在約115名です。-
つきましては、学童の主人公は子供たちであります。父母保護者の要望事項につきまして地域の状況をご理解いただいている貴殿に、特段のご指導をお願いするものであります。
以下11項目につきまして御要望が来ております。
4・ハートピア NEWS No 40 小平精神保健・福祉ボランティアの会
小平の精神保健福祉今後の課題
1・東京構想2000での重点政策
2・東京都精神障害者社会復帰施設整備の方向性
3・2002年精神保健福祉法改正に伴う供託支援事業実施に向けて
(1)保健所で行っている事務手続きが小平市へ
(2)居宅支援事業の実施(小平市)
4・小平における精神保健福祉政策
(1)社会復帰施設の現状
(2)精神保健福祉施策の考え方
5・精神障害者を地域で支えるために
5・小平市保育園父母の会
経済が低迷するこの社会状況の中、働くお母さんが増え、子供たちの保育環境に関する問題も今後さまざまな形で広がる傾向にあります。2001年から2004年、保育の状況が変わろうとしています。政府の経済財政諮問会議では待機児童解消の枠を150000人全国で増やし、そのためのサービスの質を確保するためのルール作りも含めて検討をしています。
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8月6日 (月曜日)
2001・サマーフェスティバルin こだいら〜 今年も無事事故もなく終了しました。
今日も朝から最後の片付けに入ります。ここまでが我々裏方の大きな仕事です。みんな朝の忙しいひととき、このために出てきてくれます。諸団体の皆さんもです。お世話になった企業にもお礼まいりをしてまわります。ご苦労さまでした、との一言を聞きますとさらにホッ、と嬉しい瞬間です。。
さあ、たまりにたまった、諸仕事がまた始まります。ちょっとなにからやり始めたらいいのか、まずその準備から・・・・・・ですね。;_;
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8月5日 (日曜日)
http://members.jcom.home.ne.jp/senior/2001sum85.htm
朝から厚い雲がたれ込めていました。昨日の天気予報が当たらずにほっとした次第です。本日は大きなイヴェントであります『金魚つかみ』でした。昨年よりロータリーの真ん中の島を囲むようにぐるりと水を張るようになりました。以前駅の前に池をつくっていましたころより、この方が素晴らしい借景に恵まれています。大きな3本のケヤキの下で展開されるおじいちゃん、おばあちゃん、おとうさん、おかあさん、むすめ、むすこ、まご、と全てを繋いだ素晴らしいひとときです。いつも裏方で一生懸命動いていますスタッフ達も、この光景を見ていつも心底嬉しく思う瞬間です^_^。
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8月4日 (土曜日)
http://members.jcom.home.ne.jp/senior/2001sum.htm

「こげら合唱団」です。元気いいですよ^_^。 スイカ割り・今年も大盛況
今日は大雨雷注意との予報がありましたが、幸いな事に外れました^_^。
良かった良かった。例年、花代がかかりませんと厳しい予算の中でやりますので、雨だけが超心配なのです。今日は、昨年よりさらに多くの人達が集まってくれました。主催と致しまして本当に嬉しい限りです。 これで
(_ _).。o○