ようこそいらっしゃいませ
厚釜直火式自家焙煎珈琲

新鮮珈琲処

永田珈琲倶楽部
珈琲豆売店を御案内致します

永田珈琲倶楽部の命
特注・厚釜直火式焙煎機

  
新鮮な世界の珈琲豆を
  厚釜直火式自家焙煎 手造りの世界でどうぞ。
   御注文があってその都度焙煎致します。

 

  ご注文方法
@ Fax → 042-344-7663
A  E-mail → nagata@nagatacoffee.com






珈琲豆の種類と価格
100g単位の金額です
<< 価格は税抜き価格です。消費税を別途お預かりさせていただきます。 >>

《ブレンド各種》
番号 珈 琲 名 100g ふっくら焙煎度合い・当店基準
(色合いが若干違うことあります)
1
アメリカンロースト
ブレンド

500円  浅煎り当店で一番浅煎りの豆です。酸味の味をしっかり味わって頂ければと思います。
2

オリジナルブレンド

500円  中深煎りコロンビアをベースにしてしっかりしたコクのある味わいです。焙煎技術求められます。
3
モカブレンド

600円  中煎りモカ・シダモの風味でしっかりしたブレンドにしてます。
4
珈琲の香りブレンド

500円  中煎り香りのない珈琲は珈琲でないとの信念で煎りあげています。 風味豊かで、程良い焙煎度合いのブレンドです。
5
ストロングブレンド

500円  深深煎り当店のブレンドで一番焙煎度合いが深い豆です。苦みの旨さが強調されています。雑誌 『料理王国』の推奨ブレンドです。

《ストレート各種》
番号 珈琲名 100g 焙煎の度合いと説明
6
ドミニカ

550円  中浅煎り
カリブ海。香り高くやわらかい味が出ます。豆面はとても良いです。
7
メキシコ


500円  中浅煎り
優れた酸味とこくがありしっかりした味に仕上げます。
8
コスタリカ

500円  中浅煎り
優れた香りとこくがあり、酸味もしっかりした味を求めます。有機栽培珈琲豆です。
9 モカマタリ
700円  中深煎り
イエメン産。「貴婦人の香り」と呼ばれる品のある酸味・風格のある香りはモカ中の最高峰です。
飲み応え十分の稀少品です。

10  パナマ 
550円   中煎り
あっさりした酸味と甘い香りとコクが楽しめます。
11
キリマンジャロ
500円  中浅煎り
タンザニア産。他のストレート豆よりは上質の酸味を強調して焙煎しています。 豆面グッドです。
12
ガヨマウンテン
550円  中深煎り
程良い酸味、程良い苦み、程良い甘味と、お奨めです。
13
ガテマラ
500円  中煎り
しっかりした豆面です。ガテマラの高地で採れたSHBを使っています。
14
ブラジル
500円  中深煎り
豆自体がしっかりした味を持っているので、毎回目が離せません。
15
モカ・シダモ
550円  中煎り
ハラリ、マタリとは違ってこのシダモは水洗式です。
風味的にはしっかりした味を主張します。
16
コロンビア・スプレモ

500円  中深煎り
深めに焙煎しまして(2ハゼの中間位)重厚な味わいを出しています。 焙煎技術問われるだけに真剣です。
17
マンデリン・スマトラ


600円  深煎り
当店でのストレート群で一番深い煎りで、苦みの深く味わい深いです。
18 特別焙煎
今月の香り
(毎月変わります)
600円  ⇒その月々によって、日頃なかなか出会わないスペシャル珈琲豆を、いろんな表現で楽しみながら味わっていただく珈琲です。私も楽しみながら煎り味わっています。
さて今月はどんな珈琲豆との出会いでしょうか
19
ゴールデンブレンド


600円 中煎り
 ⇒その時の、最高の豆を数種類厳選し、酸味、甘味、旨味を追求した贅沢な味わいの世界です。

※なお焙煎度合いは当店基準です。※
御注文の量は300g 以上とさせていただきます。
豆の種類は違っても結構でございます。






永田珈琲倶楽部・特選ギフト
 ギフト 
 
 
 
湧き出す羊蹄山 地下水  撮影 永田政弘

今年も
永田珈琲倶楽部と羊蹄山の水でコラボ
夏日にはアイスコーヒー 



永田政弘が自信を持ってお奨めします

 
永田珈琲倶楽部の直火式自家焙煎の深煎り珈琲と北海道羊蹄山の湧き水で作られた純粋のアイスコーヒーです。
アイスではもちろんホットで飲んでもおいしい粋の珈琲です。

送料につきまして
平成30年8月1日より業者さんの値上げにより
永田珈琲倶楽部も
新送料代に改訂させていただきます
ご了承下さいませ。




 
 
永田珈琲倶楽部は旨い珈琲を求め続けて50年の歴史を持っています。
  生豆、焙煎、抽出、提供、雰囲気、どの過程でも手造りならではのこだわりを感じていただけるよう日々積み重ねています。

 私が目指すのは
「高品質珈琲豆」を
     ⇒生豆すっきりクリーニング
     ⇒直火式焙煎
     ⇒芯まで煎りあげ
     ⇒ふっくら
     ⇒香り
     ⇒旨味
     ⇒新鮮です。

 そのため特注の鉄板・火力・技術・直火式焙煎機で一釜、一釜念入りに煎りあげ、いつも新鮮な珈琲豆を創ることを求めています。

 ふっくらまめは、カラカラと澄んだふっくら音がします。