どんな味でも創
この余力の炎が
とても大事です
究極の味を求め
四機目特注導入!
永田珈琲倶楽部は
さらに究極の味を追求する為
鉄板の厚さとガス火力12本の
特注厚釜機を発注、導入 。
Discovery も導入
ほのぼのまいたうん
永田珈琲倶楽部
ここで創造します
memoly
感激写 記念
日本初の注文です
1995年11月23日
2025年5月
2024年12月
2024年9月
2020年4月
大きくなりました
朝日を浴びて
今年の芽
地植えで活き活き
新苗がきました
2023年8月
24/3
歴史を積み重ねる珈琲俱楽部
since 1966
芸術学士焙煎士
永田政弘
(いつの時代も守らなければならないものがある)
自家焙煎珈琲豆価格表
永田珈琲倶楽部は
今の時代だからこそ
守らなければならないものがある
味を求め続けたらたどり着きました
究極の味を求めます
創業
1966年
WEB店
日本で当店が初開設
1995.11.3.
The first in Japan
よ う こ そ
東京・小平
直火式自家焙煎珈琲
がんこにがんこに
こだわっています
現在6店舗です
東京・小平では棚二段にびっしり並ぶ800客余のカップと12メートルの米松一枚板のカウンターがお待ちいたします 。
有田焼
Archive
Antigua Guatemala
珈琲農園にて
原点 借景 楠 銀杏
喫茶店経営掲載記録 柴田書店
http://www.nagatacoffee.com/keisai/shibatashuzai.html
読み返す度に当時の取材者の方々の水準、写真力、
文章力が高いのがわかります。 ...
取材当時を思い出しながら「そうなんだよ」、
「こちらが思っていることがそれなんだよ」と
いつも読ませて頂いてます。
そして今なお、各店がお客様のおかげで営業を続けられて
いることの有り難さは一入です。
業界を含めて事業の世界の変遷が超激しく
、厳しい時代のうねりの中での珈琲の世界ですが、
本物の文章を反復することで、
その通りに継続している状況を身にしみて思います。
柴田書店様には本当に珈琲の世界で
たくさんの勉強の機会を与えて頂きました。
今回改めて貴重な資料として整理する意味でアップします。
香店カウンター 一木
『今月のおたより』は開設(1995年11月)以来
毎月アップしています
☆
■ 開設(1995年)
日本初の開設以来毎月欠かさず掲載アップしてますが
長い年月でプロバイダーの 消滅等での浮き沈みもあり
表示されないところも ありますのでご了承くださいませ。
さらに美味しい珈琲を目指します
縦2m 横2m のれんです 政弘自筆
掲載されました
(C) net 1995.11.3. NAGATA COFFEE CLUB
The Nagata coffee club
established the homepage
from the world of coffee business to the
first beginning in Japan